困ったお昼寝、夜の就寝


こんにちは。

 

息子はもうすぐ1歳5カ月になります。

最近の生活パターンは

7:00  起床、朝食

10:30 お昼寝

12:00 起床、昼食

14:00 お散歩

15:00 おやつ

18:00 夕飯

20:00 お風呂

21:00 就寝

 

といった具合です。

お昼寝は午前中にまとめて寝るようになったので、午後はなしにしています。

 

お昼寝について、

大体1歳6ヵ月の子どもには一日トータルで1時間半くらいを目安にお昼寝を切り上げないと夜の就寝に影響が出るという新聞記事を読んだことがあるのです。

 

実際、息子は最近、午前と午後の両方寝ると夜の就寝に時間がかかります。

普段はベットルームに行って40分ほどで寝るのですが、お昼寝が2回になると1時間ほどかかります。

よって、おやつが済んで16時くらいになると眠そうに眼をこすっていますがそのまま遊ばせています。

(ちなみに、保育園にお子さんを通わせているママさんにうかがったのですが、午後のお昼寝がうまくできなかった場合でも15時以降は寝かせないようにと園の先生からお話があったそうです。やはり夜の就寝に響くからということだそうです)

 

しかし、お夕飯の時間に近づくと眠気に加えおなかが減っているのも手伝って大変不機嫌になります。

そんなときはしまじろう様に助けていただくことにしています。

この時間は省エネモードです。

どうでもいい話ですが、息子はしまじろうはもちろんですが、パパとはなちゃんととりっぴーが好きです。特にパパが急に出てきたりすると身体を大きく使って喜びます。ツボ、みたいです。

 

そして課題というか、困っていることはお昼寝です。

 

息子は1歳4か月まで、お昼寝の導入は抱っこでしかダメでした。

40分ほど抱っこすると胸の中で寝てくれるので、そぅ~っとベッドへ横にさせます。

これに失敗するとずっと抱っこになるので、コチラも真剣。

 

1歳4カ月の終わりに、実家へ帰省したのをきっかけになぜか一緒にふとんへゴロンとすれば寝てくれるようになりました。

お昼寝で落ちる直前、わーんとひと泣きしてからすーっと眠りに入っていくのですが、

昨日からそのひと泣きがひと泣きではなくなって、ワンワンと泣くように。

仕方なく抱っこすると5分ほどで胸の中で寝ますのでベッドへ横にさせています。

 

彼らにもお気に入りの眠り方があるのだろうと思いますが、眠りたいなら泣かなくても寝ていいよ・・・とか、抱っこよりも一緒にゴロンとしていたほうがお母さんの顔を見ることができるよとか、意味が分かるなら何遍でも伝えたいと思ってしまいます(笑)

 

また何かのきっかけで息子の寝入り方も変わっていくのだろうと思います。

 

↓こちらもお夕飯前です。時々キッチンに来てこうやってゴロンとして私のお料理する姿を見たり、床に落ちている何かを食べていたりしています。こわい。